概要

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中期事業計画

科学機器利用技術開発

概要

50種類以上の科学機器を有効利用して、分析技術や製品評価への応用技術を開発します。

これまでの取組

高分解能電子顕微鏡等を用いて、排気ガス浄化用触媒担体のバインダー用アルミナゾルの製法技術を開発しました。また、化粧品や新繊維の開発のために毛髪や繊維等を観察しました。

今後の取組と期待される成果

高分解能電子顕微鏡等の科学機器を活用し、地域の企業や大学等と共同研究等を行います。これにより、新しい製造技術の確立や新製品開発のための製品評価への寄与が期待されます。

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